小豆37.25グラム

万年小豆色ブログ/最近は感情に任せて書きがち

2017年09月



はいどうも。1か月前のイベントの記事です~
今更。

8月13日

今年1月~3月まで放送していたTVアニメ
「スクールガールストライカーズ Animation Channel」のイベントです。
いろんな意味で待ちに待ったものでしょう。

そもそも「スクスト」って何ぞや?
⇒2014年に配信されたアプリです。ガルフレとかと違ってなんとリリース当初はやっていたんですよこのアプリ。…今は引き継ぎさせてもらえなくて復活できないんですけど

戦闘は自動なのでザ・ポチポチゲーですね。
ミニゲーム(エテルノランド)の方が面白くないか…?


ともかく念願?叶ってアニメになるということで、アニメになるということは
主演確実なので、決まったときはきたな~!とは思いました。
話はどうなるかはともかく。

こいつ太字にして気持ち悪いな。

アニメの感想
「ノリで突っ走りましたね」
アニメのお話のまとめ
「1クールかけて不登校(編入してこない)生徒が学校に行くようになりました!」

これだけで説明出来ちゃったようなものなので、ぜひ見てください!

……本当はキャラこんな性格だったっけ?と頭を抱えながら、ノリはそうだったなーとか思いながら、あと別チームのキャラのフルネーム忘れてたりとか、いかに椿芽ちゃんとアルタイル・トルテしか見てなかった感じが…

====================================

☆イベント
会場・市民会館おおみや

ちょうどその日SSAでアイマス(デレマス?)のライブがあったそうで、
さいたま新都心と大宮って1駅だし上野東京ライン乗ればオタク顔拝めるかなと思ってました。

さいたま新都心でオタク顔が4人降りていきました。


でも僕にとってのさいたまスーパーアリーナは市民会館おおみやだったので見ぬふりをしました。現実逃避。


~流れ~
登場 
シーン振り返り
朗読劇1(アニメの後日談)
ミニゲーム
朗読劇2(ゲームの劇中劇のアフレコ)
プレゼント抽選
ライブ(きっとワンダフォー!)
謎の茶番劇(オブリ退治)
閉会

だったかな。1か月前のことで忘れてしまったかも…

まあまず浴衣で登場してきたことなんですけどね。もうね、
ダメですよ、浴衣は。
こんなん卑怯やん。尊いやん。あ?成人式のアレの話するか?


----------------------------
シーン振り返りでは自分の好きなシーンや好きなキャラについて、
司会の浅川悠さんを含めた6人で語っていました。

ちなみに今のアイコンが石原夏織さんが好きだと言っていたシーンだったんです。
誰も興味ない。

朗読劇はアニメの後のお話。
お世話になった他のチームのメンバーにどうやってお礼をしようかといった内容。

真面目なのかなと最初は感じたけど「スクスト」っていう世界を忘れてましたね…
アニメでも暴走と迷走を重ねたところがありましたが、まさにそれ。

しかも悠水役の花澤香菜さんが暴走に暴走を重ねて、劇中に他のキャストの皆さんが笑ってしまう事態になってたのを見て、やっぱりスクストってこういうノリでしたね…と思い出しました。流石。

その後の朗読劇はアニメ中にゲームで配信されていた劇のアフレコ版。
声がついてないと付いてるのとでは大違いでしたね。
ここでも花澤さんが絶叫していました。どうしてこうなった…


-----------------------------------------


【くさいはなし】
ガッチャマン、テラ娘屋など色々なイベントで朗読劇を聴いて、観ていた感想として。
「体でも演技している」ところを推していきたいですね。
何かと言うと、セリフの一つ一つ、表情の一つ一つが顔と動きに現れていて、「声優」なのでアニメとかの画面ではそれって現れないんですよね。でも夏織さんはそういう動き、表情含めてキャラクターを演じている。そういった所がまた好きになるし、今まで聴いてきて(今までのキャラもそうだったのかと想像もできるし)良かったな、と感じました。

いや~くさい!ほんとうにかんべんしてほしい!



----------------------------------------



その後ミニゲームでもストラックアウト全外し、
紙飛行機逆走墜落など、ここでは説明しきれないポンコツ実力を発揮してくれたので言うことはありません。


え?もしかしてスクールガールストライカーズって神アニメなのでは?
イベントのせいで錯乱してしまいそうですね。してしまったんですが。


残念だったとすれば「きっとワンダフォー!」があるなら「未来系ストライカーズ」も歌ってほしかったんだよな~ということでしょうか。まあ花澤さんと沢城さんがイベントで歌うところなんてちょっと想像できないんですが。
ライブとはちゃんとサイトにも書いてあったけど、ちゃんりなとちゃんゆい(絶対この先使わない)の歌を聴きに来たわけではないので…


プレゼントは当たりませんでした!それはそう。


市民会館おおみやは1300くらいのキャパなんですが、結構埋まってたのはびっくりしました。
円盤が3桁だけど、みんなイベント2枚で申し込んだのかな…??


というわけで、予想に反して内容盛りだくさんだったスクストのイベントでした。これがスクエニの力か…とも感じ取れる。
何やら音ゲーもリリースされたのですが、スマホの容量が足りなくてまだインストールできてません。単純に僕のスマホの容量がかなり少ないみたいです…悲しい



2期は…ないと思うのでゲームで支援しましょう。入れないんですけど。


以上
次は「おかえり、鴨川!」編です。




 


2カ月近く前のイベント記事です。
憶えてるのかな…と思いましたが、1時間で密度も濃くはなかったのでかいつまんでってところで。

イベント記事は毎回(時期によって)書き方を変えるようにしてますが、
一時期キャリさんという語を使いたくなかったのでぼかして「彼女」って書いたら「誰がお前の彼女やねん」、と警察がやってきたのでそれ以外で行きたいと思います。

7月15日

新しくリリースされたアプリ「プロジェクト東京ドールズ」と、
毎年?やってるヘッドフォンのイベント?ポタフェス内のコラボです。
アプリの方でコラボクエストもありました。
新しく出たアプリということも、メイン3人が出るのもあって、正直何するの?というところでしたが無銭ということもありなんとか都合を付けていこうとしました。

…がこのイベントの前日、38.3℃とかいう高熱が出てしまい、薬を飲んで当日一気に熱が下がったのはよかったんですけど、半分満身創痍な状態で秋葉原へ向かいました。

9:30列形成開始、11:00整理券配布。
9:20頃に会場に着いたんですけどすでに100人近くは集まってました…さすがにそうかな。
列形成始まったのは良いけど、先頭争いがこの世のものとは思えないくらいの争いでした。オタクは醜いものだとは感じていますがあそこまで強欲になれるのかと思うと…

無事に整理券をもらって時間に会場入り。整列。
2つ前が夏織Tシャツ(HTPTのやつ)、5つ前がRCトートバッグで悪い調子が更に悪化しました。



イベントの内容
登場(ゲーム内のキャラの衣装) /  アプリ紹介と演じたキャラのお話 / 声優さんが実際にプレー / 閉会
と1時間にも満たない(しかもイベントスタッフが若干手慣れてないせいか時間がかなり押していた)内容でしたが、やはり活動休止後初めてのイベントということもあり、若干の安心感といつも通りの石原夏織さんを観れて良かったなと思いました。

イベントスタッフはこの後の抽選会でも一悶着起こしてしまったので、次回があれば何とか改善できるといいな…と願ってます。それくらいあの日はオタクたちの気性が荒かった。

本渡楓さんとLynnさん、前者はポッピンでも何回も見たのでいつも通りという感じでした。後者は喋り慣れてて、他の二人よりも上手かったかな~とか何とか(二人は仕方がないところもありますが


こんな感じでしょうか
アプリは少女迷宮がめんどくさすぎて若干停滞気味です…せめてもう少し軽くなれば…


さて、次は「スクスト夏祭り」です。
今週末は鴨川でイベントがあるので、負債がまた増えそうですが…思い出しながら書くのもイベントの記憶がその場限りではなくなるのでいいことなのかな、そう信じていきたいですね。



このページのトップヘ