小豆37.25グラム

万年小豆色ブログ/最近は感情に任せて書きがち

2017年10月



こんばんは。
10月ももう終わりですね。ブログを放置してた理由が結局、推し記事が固まってたこともあるのとこの一ヵ月Wi-Fiが調子が悪かったみたいで。
とりあえず今現在両方とも解消でき…てはないですが11月はもうちょっと無駄な自分語りを増やしていけたらいいですかね

☆秋アニメ
キノくらいは観ようかなと思って録っています(まだ1話しか観てない)
あとはわかりません。プリキュアの再放送でも録画しようかな…


☆漫画
書影付きで書いてくとスペース無限に取ってしまうので、
今回は箇条書きみたいな形で。


・かぐや様7巻
生徒会選挙から新キャラと、新展開尽くしの新刊。
ここまで来たのですがもうかぐや様がずーっとデレてて大丈夫かな?とは思ってたんですけど、対立候補を優しく?もてなしてたところの顔が好きでそんなこと忘れてました。チョロイな。


・ひまわりさん8集
作中最後の夏とか言われると寂しくなってくるんだけどなぁ…
アライブとかいういつ切られたりするかわからない雑誌で掲載し続けてること自体が有り難いことなので、最後までまつりたちの成長と日常を見守っていきたいですね

・川柳少女1~3巻
表紙は結局気になってたので、(周りはともかく)読んでみることにしました。
ヒロインの七々子ちゃんマジで五七五と描き文字でしか喋らないの、現実に居たら怖いものしかないですが、漫画だと全て「かわいい」で済んじゃうのでいいですね。照れはいいです。
前作「コーポ失楽園」「凸凹アニメーション」描いてた人とは思えないよ…前作は前作。

・武装錬金文庫版
全巻出たので一気読み。
ボーイミーツガールでバトルでと、物語の目的がハッキリしてたのともあって非常に読みやすかったし、面白かったです。エンバーミングと比べてはいけない。るろ剣は読んでたんですけど、これだけ中々機会に恵まれなかったので文庫版はありがたいですね
エンゼル御前様と早坂さんのギャップがツボでした。

・保安官エヴァンスの嘘~DEAD OR LOVE~
サンデーも読まなきゃな~ということで最初の方見逃してたからwebで第1話読んで面白いやん!ってなって購入。
ただの西部劇でバトルみたいなのを想像してたんですが全然違いましたねw
「モテたい!」 純粋ですね。
オークレイちゃんとの掛け合いもグッド。

・アブソリュート・デュオ4巻
やっと出ましたね。感想は…まあ再開して一瞬で終わらせたし
原作と違う方向に持ってって終わらせたので伏線とかは全て放り投げです。
全部のコミカライズそうか。出してくれたことには感謝。
あとはラパスでも描いててください。


・ピンポンラッシュ!
クイズの少女漫画ってなんだよ…
見たことある作者だと思ったらこももコンフィズリーや声優かっ!の方やん。
クイズはメインだけど今のところクイズよりも押し方や答え方、その他の色々に重点が置かれてるみたいなので、ナナサンみたいなのを期待してる人には向いてないかも。
そうでない人にはクイズでどうやって少女漫画するか見ものだと思います。僕もそうです。
食べるだけで問題集憶えられたらどんなに楽なんだ…

・シノハユ1~7巻
これも一気読み。
どこの前の世代の話をしてるのかな~と思って3巻辺りで一回読むのやめちゃったけど、改めて本編を読んでから読み直すとちょくちょく出てきてますね。
キャラがさらに増えていって覚えられないw
かんなレボリューション!と7巻のラストの杏果の打ち方が好きです。




まだあったっけ…
ジュリエットがいよいよ週刊に移籍したのでマガジンを読む機会が増えました。
そしたら金田一が大人になるって話を聞いてびっくりしましたね
Rになってからはあまり追っかけてないので今何してるのかもさっぱりですが


来月やっと怜-Toki-の新刊が出るみたいなので楽しみです。
同時発売とかやると長いから待ちくたびれてしまう





 http://seaside-station.net/event/grimoire3rd/

まあこういうイベントがあったんですよ。
グリモアはグリラジをめちゃくちゃ推してた(しかし公録はアプリ内抽選だったせいで外れた)けど、アプリ自体は導入部分(1章?)とかしかプレーしてませんでした。
超にわかだし声優イベントだから行くっていう、普段僕がそういうの嫌だな~とか思ってる層に自分からなってしまいました…仕方ないで済ましたいけど、それで本当に楽しめるのかな?とは感じてしまう

…12月にはガルフレのイベントがあるみたいです。ブログのアイコンとはいえこれもグリモアと同じなので、アウェーすぎて死んでしまうかもしれない。


しかも声優イベント以外の内容が統一試験(アプリに関する問題)とかなのでやっても意味がないので本当にイベント開演ギリギリに会場に着くとかいうクソの塊のような行動。
リバースレコードのCDは買いたかったけど6曲4000円はなぁ…お金が無かった。

イベントはというと…なんか以心伝心ゲームみたいな内容+クイズで1時間以上使って、その内容がグダグダかつ茶番に近いような形で大丈夫か?と感じてしまったのが一つ事実。

やはり身内ノリって感じで少し肌に合わなかったのかな…と思ったその後、
声優さんたちによる朗読劇が始まりました。

…この朗読劇が自分にはクリティカルでした。
それまで失礼だけどグダグダでフワフワだった雰囲気が一気に変わり、仕事モードのような、そしてキャラそれぞれの特徴がアプリを触ってない僕でもしっかり伝わる内容になっていて、満足を通り越して声優さんって改めてすごいなぁとこっちがフワフワした感想を持つことになりました。
それくらい満足だったということです

金元さんはテラ娘屋以来、
後藤さんといえばエリゼのあれだなぁとか、
中原さん堀中さんは初めて見たなぁとか
どんどん見たことある声優に◯が増えていきますね。


推しの話全くしてないですねw
一言で言える、「通常運転」でした(
強いて挙げるなら料理できないキャラ(キャラ?)だけど材料は押さえてるあたりはただ料理しないだけって感じなのかな?とかいう無駄な想像を生み出した。


それにしても驚いたことは、本当に根強いファンがいるということで、
先述の統一試験を50点満点中49点でトップが2人いたとかいうところ。例題を見てもマニアックすぎて厳しくないですか?受けなくてよかったと思ってたけど高成績過ぎてびっくりしました。
他にも色々あるのですが書くのも何ですね。とにかくこういったファンを大切にしているからこそ、こうした3周年のイベントを開催できるわけなんでしょうね。
スクストは…スクメロ???


4周年があればもうちょっとアプリに触れてから行きたいなとは思いますw
ただアプリにハマってるクイズプレーヤーといえば…ねぇ





…っていうと何が何だか分からなくなりますね
どうも
1カ月以上前の話ですが「わだっくすラジオ」の公開収録が鴨川で行われ、
ゲストとして来てたということで鴨川まで行ってきました。

 http://www.joqr.co.jp/wadax/2017/10/post-112.html


当日鴨川市では各地域で祭りがあって、いたるところで神輿が担がれていました。
魚見塚展望台に行こうとしたけど神輿の通り道だったらしく邪魔だったのでギリギリのところで引き返してきました。バスも運休だったので行きも帰りも歩き…

それはともかく
イベント
整理番号は30番台(申し込み順)だった上にある程度自由なところあったので
前のオタクがちょっと食い気味で邪魔だった以外は問題ナシ。

第1部
改めて作品の説明
裏話
これからの展望

第2部
ミニゲーム(お絵かき)
プレゼントじゃんけん

イベントの流れよりもまずはジャージですよね。ジャージ。
思えばラグランジェから5年以上経つ(つまり名前を知ってからそのくらい)けどその頃は声優には全く疎かった上に、イベントなんて存在してることすら知らなかったので、ジャージ姿なんて実物で観たのは初めてで、それだけでなんか来るものがありましたね。
ふぁぼ欄には2枚そういった姿もある(若い!)けど、実物と成長した姿もあってやはり来るものがあったのでしょう。
ラグランジェずっと推しててよかった…これからも鴨川に行きます。

実ラジの頃はラグランジェのことを話すことさえほとんど禁じられているような形だったので、本人から当時の裏話、そして今ラグランジェに思っていることを直に聴けたということで、当時の気持ち、記憶が戻ってきました。
やはり初の「主演」ということもあって、緊張や試行錯誤を繰り返していったこと、
オーディションで監督側は「これだ!」と決めた話など、お互いの作品を創り上げていく姿を見れた気がします。
数年前に行われた「輪廻のラグランジェ展」千秋楽のトークショーも懐かしいですね。

第2部では絵心選手権!みたいなお絵かきをラジオのアシスタントだった山下まみさん、祖山桃子さんと3人で対決。
この二人のキャラが思ってたより強烈で、熾烈な争いでしたね…
まあ会場の拍手で結果を決めてたので、そりゃ主演が勝つやろと不正しかなかったです


プレゼントじゃんけんはなんか40人以上くらい当たりそうなくらい色々用意されてたんですけどジャンケンだったので見事にダメでした。番号配ってるなら籤でよかったじゃんとも思うし、
そのジャンケンで「引き分けと負けは座る」のに、出した瞬間に手を変えて不正してプレゼント大量に持ち帰った人もいるみたいで。重複なしにすればよかったのにねとも思った。
そこがちょっと残念だったかな。

まあプレゼントはおまけみたいなものなので、とりあえず鴨川という場所で、
こうしてイベントが行われているということと、
この委員会からもまだまだラグランジェを知ってもらおう!と積極的に活動されていること、
本当に恵まれてるし、こちらもどんどん応援していきたいなと思います。

もう5年半…来年で6年になってしまうんですね。
その間僕は何も成長してない気がする…






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