小豆37.25グラム

万年小豆色ブログ/最近は感情に任せて書きがち

2018年03月


登録してる画像がいっぱいいっぱいだったので削除したらブログの画像ごと削除されてしまって今までやってた画像全部消えてて、
やっちゃったな~としか思えない。

とりあえず見映えも悪くなるのでURLごと消すか別の画像をつけられるなら付けるか…
記事の量もかさんできたぶん時間もなさそうだしどうするか 

困るな~


アニオタじゃないので、アニソンもわかるわけないんだな。

ごきげんようジャパン。いかがでしょうか。
 
前の記事で石原夏織さんがついにデビューすることになったことはもうご存知でしょうが、今回はその週末に行われた「Anime Japan2018」のライブ、DJイベント「AJ Night」に行ってきました。
とりあえず決まった時に石原夏織さんの他にMia REGINAさんも来るということがわかってた
んですが、それ以外が本当に分からなくて…
どうぶつビスケッツはそもそもけものフレンズ見てませんし、22/7はそもそも何かもよく分かってないですし、他はさらに知らない…そしてDJって何するんだ?とか訳の分からないことをずっと考えていたので、始まる前はテンション低かったです。

そもそもライブに行っているのも某ユニットとアイカツ!くらいしかないので経験が浅いですし、あってただサイリウム振ってるだけのオタクみたいなところなので、DJが音楽をリミックス?しながらノッていくってことが最初は難しいのではないかな~とかありました。


結果は周りのオタクに気圧されましたね…
あと現場で初めて「家虎」みたいなものを見ました。十人くらいでいろんな曲にタイガー!とかジャージャー!とか叫んでたけど、僕には合わなかったかな…合わない人の方が多そうだけど

アニソンメドレーみたいなところは正直殆どわかりませんでした(
アニゲ正解率20%くらいだったのとは対照に色々なオタクはどんな曲も知ってたしこいつらアニゲ9割くらいありそうな雰囲気でした。でも22/7のときはそういうオタクたちはどっか行ってました。どんだけ秋元康嫌いなんだ。

☆Mia REGINAさん
新曲の「Dear Teardrop」「蝶結びアミュレット」「My Sweet Maiden」の3曲と、新曲のカップリング「DREAMER'S PAIN」の4曲を披露、欲張りセットやん。
本当は去年の年末にライブがあって行こうとしてたんですけど、予定が合わずに断念してしまった苦い経験がありまして。今回が初めて3人のライブを見た形になりました。

後悔しかなかったですね…アイカツ!の時の3人とは違う気高さや、変わらないハーモニーとか、まず曲も良いし…ああもうよくわからなくなってきた
特にふうりさんなんですよ。Dear Teardrop一度は聴いてくださいよ。

次があれば絶対に予定合わせて行きます。


やばくない?ご飯10杯はいけます。20杯行けるかもしれません。



☆石原夏織さん
デビュー曲「Blooming Flower」「Untitled Puzzle」と、
「あの夏で待ってる」のオープニング、Rayさんの「sign」の3曲。




僕は谷川柑菜ちゃん!!!
…「私が思い出に残ってるアニメ」という切り出しだったので一瞬まめぐでも歌うのか期待してたけどまめぐ復活してるからなかったですね(
これは一聴の価値しかない。デビュー曲もPV通りの動きと歌声でした。
これからもどんどん羽ばたいて欲しい。

尊いな~とか思うと感想がざっくりしていく傾向直したいなぁ…


DJイベントでしたが、多分5年くらい年上のオタクとかならクリティカルな曲が多いのかな、といった全体の印象でした。あと4時間ずっと立ってるのはきつい…
来年も出演するとかなら考えますが、さすがに自ら進んで行こうとはならないかな…


 何か分からないけど、この映画の時の広瀬すずってなぜか可愛く見えてしまう。
挨拶は抜きにして今回は以前見た映画ちはやふるの続編「ちはやふる-結び-」について。


【お話】
①新と再会して「好きだ」といわれる。
②瑞沢かるた部に新入生が入る。
③太一に「新が千早に告白した」という話が耳に入る
④太一が部を辞めて、名人の下でなんかし始める
⑤太一のいないかるた部はピンチになっていく…

残りは映画で見ましょう。概ね原作に沿ってるような感じですよね

【感想】
その気になればもう1作くらい作れそうな気もするけど、今回で完結みたい。
名人はそれなりに出てたけど、詩暢ちゃんが解説とかちょっと話すくらいしか出てこなかった(かるたをしなかった)のが残念だったかな…まあ前作で千早とやったから改めてやることもないのかな
新入生の二人は尺の関係もあるけど深く掘り下げられなかったのもあるかもしれない。でも二人とも強烈目なインパクトがありました。
やっぱりかるたの試合の描写の尺の取り方や、あいだの表情とかはどれも上手いなと思います。
あと今回は「恋」よりも「青春」をテーマにしてたからそれもよかった。最近の少女漫画の実写化ブーム?みたいなのもどうかな~とか思ってしまいますね…

この映画の時だけ広瀬すずほんといいですよね。an◯neとか何とも思わないのに(

【評価】
★★★★☆4.5
物語の重要なシーンがなんと私の家から5分のところで撮影されてたので笑ってしまったのと興奮してしまった。なので★5です。チョロすぎか。
ただし私が呼ばれてないのでマイナス0.5となります。

呼ばねえよ。お疲れ様でした。


ごきげんようジャパン。いかがでしょうか。
ついに発売されましたね、Blooming Flower

Blooming Flower 初回限定盤
石原夏織
ポニーキャニオン
2018-03-21


えっ、まだ買ってない!?…勘弁してくださいよ~

そもそも…気になって6年、名前を知ってもそろそろ6年、ユニットを追いかけた記憶が五年前?…長いですね。毎回毎回ソロまだですか?とか言ってて本当にソロデビューすると…感慨深いというか何というか、今でも信じられないですよね。


-前置き終わり-

ということで今回は純粋な感想です。

1.表題曲「Blooming Flower」
作曲が俊龍さんってだけで全面的に信頼してましたが、作る曲と作詞のマッチもハズレが無い。今回もその通りの内容でした。


 
デビューはカッコよさよりも爽やかさがあるのがいいな~とかそんなことも片隅に思っていたのでこれも◎。ダンスもシンプルかつ、特にサビの「未来は1秒先で」の部分の指を立てた「一秒先ダンス」は印象的。半分恋ダンスとか言ってはいけない
音楽に長けてはいないので、ここに~が使われているとか音程とかリズムとか、そういったことは言えない浅さはいつでも同じ。

印象に残る歌詞はやっぱりサビ前の「もっと自信が欲しい」でしょうか
物事がうまく行くとき、行きすぎているときに不安になる気持ち、本当にそれでいいのか、自分は何か間違っているのではないか、疑心暗鬼の経験は良くあります。それでも前に踏み出すこと、スタートを切ることってやっぱり大切なんですね。時期もあって、新しい門出のテーマにもなるような、そんな曲ですかね~ ちょうど桜も咲いて来ましたし(

2.Untitled Puzzle

2曲爽やか系だと思ってたのでカップリングがカッコイイ系だったことに驚きと感謝。
いや、これは盛り上がりますね。そしてこれも新しいスタートを踏み出せるような曲ですね。一つ一つの瞬間は無駄じゃない。
印象に残るところは「早鐘」ですね、普段こんな単語を使うことは無いでしょうし(
あとは…英語の発音良くなりましたよね~(何様 
いや元々そんな酷いわけではないんですけど、前に比べたら滑らかになったような勝手な印象がありました。


やっぱり歌は良いです。声が好きで気になって、歌も声をそのままに好きになって、こうして追いかけ続けたことは無駄じゃなかったんだな…って
でも、デビューがゴールではありません。ここがスタートです。
これから先に何が起きたり、どんなイベントが開催されたり、その前に僕が他のイベントに覗いたりもしてますが、そこで元気に活動する限り応援していくことには変わりはないと思います。
それだけは伝えておきたかった。また別の記事でも書きます。


そしてこれを引っ提げて出演した「AJ Night」についてはまた後程。




勢いで行った。後悔はしていない。

ごきげんようジャパン。いかがでしょうか。
3/10は本当は「プロジェクト東京ドールズ」の招待イベントがあったのですが、招待されなかったので富士急の「ラジカツスターズ!」の公録に行くことにしました。
イベント行きたいがために1月の間毎日ログインしてデイリーミッションこなした日々は無駄だったので、そのアプリは消して記憶からも消し去りました。もう僕にその話をされてもわかりません


それはさておき、富士急ハイランド行くのは初めてで、ええじゃないかとかドドンパみたいなアトラクションは名前だけ知ってる~みたいな感じでヘラヘラしてました
そもそも遊園地系ってUSJ以来だし…年月経つのは早いですね

 
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富士急は12月から「アイカツ!」とコラボしてて、その初日にはAIKATSU☆STARS!さんがライブしたりソレイユがサプライズで駆けつけたり…とかあったそうです
アイカツ!目当てと一般客でかなり混雑してました。整理券の闇もある
朝のうちは少し振ったり曇ったりな天気でしたが、昼頃になるとすっかり晴れていました
富士急_180327_0009

こんなにハッキリ富士山が見えるのって、いいよね。
ここから先はしばらく写真の連投です。

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…という感じでスタンプラリーはせずにキャラのパネルだけ写真撮りまくってました。
あとはポンポンクレープ。

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汚い手が写ってる~
クレープも食べるの久しぶりすぎてこんな味だっけ?とか混乱してました。


☆アトラクション
鉄骨番長、ナガシマスカ、FUJIYAMA、観覧車…とか
ド・ドドンパとか高飛車は2時間くらい待ちそうでダメでした(
FUJIYAMA乗ってみたんですが怖い。70~80メートルまで無慈悲に登っていく乗り物、そっから先は地獄。寒い、乗り物がガコンガコン言って無慈悲に横に引っ張られる体。ってかこの音怖すぎる、脱線してもおかしくないんじゃない…
鉄骨番長は空中でこれも無慈悲に回転するけど、寒い、本当に寒い!
3月とは言えまだまだ風が冷たいし、見えてくる富士山も併せて死ぬんじゃないの?これ。





さて会場

富士急_180327_0011
子広場に作られた特設ステージみたいなところで、近い!
1部はメンバーが語る武道館の感想、2部がラジカツスターズ!の公録でした。
それぞれの武道館の思い出がどれも素晴らしくて、あの二日間の記憶が戻ってきました…本当に終わりなのか。そして公録、みんなテンション高い!公録としても盛り上がる内容。
特に回答を一致させるコーナーでは全員大暴走してましたw
普段のラジオもちゃんと聴けばよかったんですかね…ラジオとは最近縁遠いもので。

最後を感じさせないから、マタアシタを信じてどこかで。
今は皆さんのそれぞれの道を見守っていくことができることでしょうかね~
























とか変な言葉で〆ようとしてましたが、公録の後が本番でした。
ナガシマスカといったアトラクションがあったのですが、一緒に行動してた方と乗って一周して帰ってきたらなんと!
メンバーが乗ろうと待機してたんです!!びっくり!!

いやヤバくない?何も知らんまま一周したらもう1メートルもしないうちにメンバーが居るってジェットコースターより怖くない?
もちろんそんなこと想像もしてなかったのでその行動してた方達が「ヤバイ」とか言い出して気づいたのですが確かにヤバイ。某でもまだお近づきイベントみたいなの参加したことないんだが…
富士急って神みたいな場所ですね。また来ちゃうか~(混乱

と都合のいいような、運がとてもよかったような展開でこんなこともあるんだな…と思いました。街中でももしかしたら芸能人とすれ違ってるけど気づかないみたいなこともありそう。



アイカツスターズ!ももうすぐ最終回ですね…


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