小豆37.25グラム

万年小豆色ブログ/最近は感情に任せて書きがち

2018年04月



毎度おなじみ!誰得振り返りコーナー!
ブログに書いとけば読みたいやつしか見ないし完璧!そう思ってた時代もありました。

ごきげんようジャパン 、いかがでしょうか
トーグリもやったのでワーエボも同じように行きます。
トーグリは⇒http://azuki37-25g.blog.jp/archives/13357964.html


☆カード
一枚目
①あなもりいなげ@マヤ
京急の空港線にある「穴守稲荷駅」、そして「穴守稲荷神社」がネタです。社会派CN!







…ではなく。

2012年に石原夏織さんがレギュラーを務めていた(伝説の)番組、「ぷらTWOぅ」からです。
19分ごろからを見ていただければ「穴守稲荷(いなり)」を読み間違えています。いなげって、稲毛やん。千葉出身だししょうが…なくないわ
ちなみに某プレイヤーがぼくのCNのせいで穴守稲荷のエフェクトを「いなげ」って答えた話は好きです。
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そして実際に行ってきました。道を歩いてたらそれっぽい通りがあって、思ってたよりかなり近いところにありましたw
お願いもしてきましたが、果たして神様は聴き入れてくださったのでしょうか…


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そして駅前にある「羽月」さんの「はねだぷりん 大地」!
6年前に推しが食べていたやつをようやく初めて口にする(遅い

今まで食べたことのないプリンですごく美味しかったです。トロッとしてるけど味もしっかりしてて、カラメルも程よく苦くて…プリンを作る際に余計なものは使わない(動画見てください)らしいですが、とにかくこれ食べるためだけにいくのもありです。衝撃でした。

スマホ版だと横向きになってしまうのかな…残念m(__)m

クイズの話に戻りますか(

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稼働直後の一社の大会に参加してました。結果は準決勝敗退。







②ナカムラ@ミュー


この子です。以上!

③ほんとソレイユ@ユリ
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これだけです。類義語に「わかルミナス」もありますが全然公式でもなんでもないです。


④ダンスがスキ@ミュー
映画ポッピンQの中で都久井沙紀ちゃんが言った
「私はダンスが好き!もうひとりはいや!みんなと踊りたくて仕方ないの!」っていうセリフから。
いやホントここの沙紀ちゃんはいいですよね…そういうのも前の記事で語りすぎましたが
ダンスが好きなのに芸連のダンスの問題間違えたらどうしようかとめっちゃ対策しました。
全部忘れました。



2枚目
①ハラツバメ@シャロン
「ハライド」だしハラ縛りでもするかとか適当に考えて、
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スクールガールストライカーズからこのセリフ持ってきて
花椿⇒ハナツバキ⇒ハナとハラって似てる+椿芽ちゃんがやってる
⇒できあがり そんな感じ 今考えるとただ無理やり。

②ハーラモナイズ@シャロン



ガルフレ♪とかやった…けどすぐアンインストールしたんだよな。
よく「ハーモナライズ」とか「ハーモラナイズ」とか間違えられてしまったので、某なんとか大会もあったのでそこでハラ縛りをやめることにしました


③キャオリッシュ@シャロン
「キャオリッシュって野猿のスタカン野郎じゃん」って某掲示板に書かれたの扉だっけ…
昔のCNを復活させることはほぼ無いのですが、某大会で「夏織さんファン」であることもどこかにアピールできたらいいなと思って大会はこれで出ることにしました。どこかで伝わってますかね、ないな。


某大会の話…してもいいんだけど動画に出てることがクイズに関しては全てなのでなんとも。
もっと聞きたい人は個別にアプローチお待ちしてます。いくらでも喋ります

④むきょくてん@マヤ
無事CNとフリー素材と化してしまったのでレジャランカップに行こうとした際に一瞬でもステルスできたらいいなと思って変更。フォロワーさんがいたので普通に意味なし。
「咲 阿知賀編」の竜華(これもCVは推し)の能力らしいんですけど初出がBDの中のインタビュー(紙)らしいので何とも言えないなんだよな。しかも阿知賀のラストってほとんど(ry

最近ガンガン読んだら「無極点」って書いてあってちゃんと公式なのかなとも思いました


⑤メガネななせ@アイコ



⑥エイプリルふうり@マヤ



明らかにCNの変遷が何か変わってきてますね…
次回作も思い付きでどんどんつけていきます


あとは適当に
☆3枚目 リミテッド用(秋フェス1位⇒ギャラクシースターライト⇒ブログ) 
☆4枚目 全国大会用(Dreaming Birdの歌詞⇒ヴァンパイアミステリー⇒アプリコットレグルス最年少⇒作曲富永美杜)

あとは数回プレーしたサブカくらい、
石効率といい宝石にしやすくはあったと思います、ただやりすぎ。意味もなくクレを重ね過ぎ。





☆正解率 
僕のはムダです(三作連続三回目)
一つだけ言うなら一番低いのは芸多だったので諦めます。


☆予習
キーパネ全部埋めたけど結局やらないせいか毎回同じミスしてたので、末期からキーパネを少しずつやるようにしました。成果は…ほんの少しですが出てるかな~くらい 元々整理とか嫌いなタイプなので上手くできたらいいんですけどね

☆トーナメ
思考停止アニエフェも新問が出てきてどんどん対応できなくなってるのを感じてました
勝ちたいと思わないで適当に投げるのも手なのかな…

☆Limited
疲れました。 漫画ノベルが来たら今まで回収してなかったしカメラ全開でやりたいですよね

☆全国
疲れました。…がQMA初の称号(賢将⇒賢豪⇒賢将)は嬉しかったです。
もっと上の称号来てしまったので使うことがなくなりましたが…

☆グリバス
オシャレ押されたら真面目にやって、オシャレ押されなかったらまあ適当に頑張ろうってペースでやりました。これが一番良かった気がする

☆検定
少年漫画難しすぎワロタ~
あと三国志検定が復習使ってプレーしてもいつまでたってもSすら乗らなかったです。向いてない


☆ツアー
G1 1回準優勝
G2 1回優勝
G3 1回優勝
入賞もちらほら 14/50 くらい

G2で優勝しましたが、通り名振り返れば欲しかったのあったな~とか色々あるので次回作はしっかり準備してチャレンジできたらいいな~
自選の火力だけで突き進んでる感じが変わらないので、やっぱり防御に振りたいですよね…


☆次回作
①次回作もジャパンツアーがあるようなので、通り名狙えそうな大会を狙いたい。
②なんだかんだカードゲームみたいなのはロケテでやってみて楽しかったし実際にリリースされたらどうなるのか期待。
③予習、特にキーパネと耐性が無い形式(某とか某とか)をやってからトナメに入っていきたい…



言うだけならタダ、やるかどうかは自分次第。
来作もお手柔らかにお願い致しますm(__)m




芸能人女子eスポーツクイーン決定戦 EQ Leagueとは


2016年に日本国内初のeスポーツリーグが誕生し、今後の発展が期待される

eスポーツ界を応援するために芸能人女性タレントによるプロモーションとして

対戦型ゲームのイベントを実施するPRプロジェクト。

eスポーツの発展に寄与することと共に各チーム所属タレントの

新たな魅力発信の場として貢献することを目的とし、

女性タレントによるゲームクイーンを決定するイベントを実施します。




だそうです。 
ごきげんようジャパン、いかがでしょうか
いきなり何を言い出してるのかよく分からない方も居ると思いますが、今回は4/22に開催された「芸能人女子eスポーツクイーン決定戦 eQリーグ」についてです。
eスポーツって今人気というか、話題ですよね。全然関係ないけどちなみに私も動画付きで出たアレは…eスポーツには含まれますかね!?違うか(


そもそもなんで行こうと思ったのかというと、まあ、その…外れたんです、ななせさんのライブ。
当たるわけないでしょこんなの~ 
(6/10に同じ会場で2ndライブがあることも発表されました。同じ会場は…きっと当たらんw)

ということもあって途方に暮れていたところ、上花楓裏さんが出るイベントということで勢いで申し込んでチケットを取ったのが始まりです。1500円、ドリンク代入れても2000円だし、安い!ってなってしまったので…イベントってこういうの大体4000円くらいしそうじゃないですか(

大体の流れは「5000兆草粥」さん(僕が無理やり誘いました)で書いてくれてるのでさらーっと行きますが、本当に一言で言えば「女がゲームするのを彼氏面で見るイベント」なんですよね。

ちなみに僕からの推しみたいなのはいません。残念でした!
ゲームの方ばっか見てたからあんまり名前覚えなかったのもあるし、顔でいいな~ってなることも普段からあまりない気がする…こういうところは治したい気もするけど。

公式サイトを見ると今回参加してる人とか少なかったような気もする…ディアステさんやX-21さんに至っては三人でしたし。チームごとの都合と予定もあるけど目に見えて違うと後の応援の数も違いますからね。
どの事務所も誰?みたいな人だらけでしたが、辛うじて元AKBっぽい人だけ見たことあるなってなりました。ホンモノだったのか… 
そういった卵?たちの登竜門でもあるのでしょうか

ゲームは「スーパーボンバーマンR」と「太鼓の達人 セッションでドドンがドン!」の2本。
ボンバーマンって対戦ゲーできたのか…とか訳の分からないことを呟いてしまったし疎すぎた。
太鼓の達人はセッションで~とか言ってるのにセッションするルールじゃないんかい!ってなりました。しかも純粋なスコア勝負だから鬼が叩ければ勝てるやん(超単純)とか思ったり


まあ目当てでいったディアステさんは両方とも負けてましたけどね!
目当てだけじゃなくどのチームも均等に応援してました。中立を気取りだす彼氏面。

そういえば…さいたま2000をこの日この場で初めて聴きましたね
太鼓の達人プレーしてもアイカツ!の曲とかしかやらなかったからな…あと十面相やTell Your Worldとか



--感想--
他人のゲーム(このイベント)にかける想いみたいなのが局所で伝わってきて、これがeスポーツなのかと感じました。練習してるチームはしっかり練習の成果が出てる、緊張もあって本来の実力が発揮できなかったときの悔しさとかも観てるだけで伝わってきました。「スポーツ」って名前の通りなのかな、と。
普段クイズとかで他人のプレーとか決勝戦とか観てるだけなのですが、似通ったところもあり、異なる
ところもあり…
ノリで行ったイベントでしたが、想像以上に楽しめました。しかも「Day1」ということで、月1回ずつあと2回あるらしいです。盛り上がれるし、続きも気になるし…予定合わせて行っちゃおうかなw





Man always wavers.
While I waver, I'm always looking for something.

「人間は常に迷っている。
迷っている間は常に何かを求めている。」


ゲーテの言葉だそうです。
改めまして、ごきげんようジャパン。
Blooming Flowerも発売されいよいよ道がスタートしていく時期ですが、
音楽活動休止が決まった6月からソロデビューが決まった12月まで空虚な時間でした。何を求めるわけでもなく、何を応援しようとも思わず…
年が明けて、アイカツスターズ!のツアーがありました。
ライブに飢えていたこと、当時のアイカツスターズ!への依存度、そしてツアーの集大成。
拠り所を失ってしまったところにツアーの感動をぶつけられてしまったから。
これからどうなるのでしょうか?








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★ 「DEARSTAGE WEEK」

さてさて、ツアーですっかり小春ちゃんよろしく松岡ななせさん気になるな~ってなって、3月の下旬にド平日ですが夜に所属しているDEARSTAGEさんのアイドルが多数登場するイベントの内の参加者に居たので急きょ申し込んで行くことにしました。
アイカツ!の現場にいた人たちには「浮気現場なんすよ~」とかヘラヘラしてましたが、最初ということもあり完全に別世界だし、推し(声優)に一切関わらないイベントという背徳感の中で品川まで向かいました。品川遠すぎる。
会場の近くまでくると何かここ来たことあるな?品川なんて行く機会あったっけ?とか考えましたがそういえば「ポッピンQ」の一番最初の試写会?先行上映?みたいなイベントがステラボールでありましたね…
ワンドリンク制、理屈はわかってはいてもやっぱりチケット代の中に先に組み込んでほしさありますね~ 別に500円用意するのも毎回(AJやステラボールでもそうでしたが)面倒っちゃ面倒。

ー概要ー

http://dearstage.co.jp/dsweek/about

10数人いるアイドルがカラオケで1曲ずつ披露するらしいです。
行く前はでんぱ組とか妄想キャリブレーションとか1曲も知らないし大丈夫かな~とおもってたのですが
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このようにそういった曲はありませんでした。(画像はどっかから拾いましたがまた誤字ありますね

春の歌とかサビ聴くまでわからなかったし芸能グラフ1。
スピッツのじゃなくてカバーだしセーフ…?
琴浦さんとかおもしろいとこから突いてくるよなぁ


適当に時間をつぶして物販行くか~って並んで2時間前後待ったのですがチェキはちょっと前に売切れました。チェキデビューは新参には早いのだよ、洗礼?を受けました。結局前の自分の推しじゃない人達に推しのやつを買ってもらう戦法が一番早いんですかね~



☆以下流れ
・一人ずつ曲を紹介して歌う
・歌ったら即退場、次の人の番
・3人~4人歌ったらそれまで歌ってた人が出てきてMC(選曲理由とか)

☆驚いたこと
・ガチの初対面がいたらしい。こういうのってリハーサルしないのか…
⇒さらに次の人の名前すら忘れてる人もいた。(それがせなさんの名前だったので会場から「え~」の声があがった
・ひとり椅子使い出してなんか全身で表現しながら歌ってました。ってかスカートだから見えかけたぞ。


☆感想
・全体の客層が半分くらいアイスタから流れてきたっぽさもあって、特にアイスタメンバーとわかさんの時は会場が沸きあがっていました。っていうか前の列の人がが露骨にわかりやすかった。
・特に霧島若歌さんはすごかった。トリを務めたこともあるけれど、場の全体を盛り上げていく、動く動く。会場の全員を引っ張りあげていた印象。


これ新谷良子さんの曲なのか…


・ディアステージには色々な方がいらっしゃるんですね。普通に歌上手い人とか、個性あふれる人や、その他諸々…他のメンバーは初めましてな方しかいないので、名前を知るにはいい機会だった。
・盛り上がる曲、聴き入る曲、本当に色々でした。ただ推しが少ない人とかだと一瞬で退場したり全員(複数)で歌ったりすることとかなかったから寂しい(物足りなさ?)もあったかも?

ともかく、地下の魔境みたいなのを想像してましたが、比較的とっつきやすいタイプのイベントでホッとしました。

思えばこういった「新鮮さ」を求めていたのかもしれません。某ユニットやソロデビューが決まっていった中でも、イベントやライブはある程度の客層も固まってますし、なんなら自分自身の中に「惰性感」「慣れ」みたいなものが生まれてしまっていたように感じます。推し自体には何とも思わないんですが…まあ時期も時期だったんでしょうね
それが最近の推し活動にも影響を与えそう(既に与えていた)なので、このままでいいの?と疑問に感じてきていたように見えてきました。実際にイベントへのドロップアウトとかも考えてきているところでした。単に他の推しているオタクたちが嫌いだから、こういったイベントには向いてないのかもしれない…







どういうことや?そういうことや。
メガネからツインテかエクステに進化させるか~?
5月にはライブも決定しました。びっくり!
新参オブ新参ですが参加出来たらいいな~ チケットはきっと当たらない。








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